2月2日(土)レイキセミナー〜ご案内と補足

セミナーの告知に関連することを、ここで書いてしまうのも一貫性がないのでよくないのですが、他に書きようがないから書いてしまいます。

2月2日(土)のレイキセミナー、午前の部は開催予定です。ただ、午後の部はまだお申込みが1名でこのままだと延期かキャンセルになってしまいます。もし、参加してもいいかな?とゆれている方はもう少しゆれてみていただいて、参加のほうに傾いていただければ有難いです。

2月4日は、二十四節気の「立春」。身体のなかにも春のエネルギーが高まってきて、一年のリズムを整えるのに最適なタイミングです。この1年を健康に過ごしたい方にはうってつけのセミナーです。

・午前だけ、午後だけ、という参加でも歓迎です。
・ぎりぎりまで受け付けています

今日の徒然:長靴シーズン到来

さてさて、残念ながら(笑)マジックマッシュルーム効果も切れたようで、なんだか普通の感覚に戻ってきてしまいました。今回の一件で正直なところ、人間たまには寝こむもんだ、と思いました。身体と向き合ういい機会になりました。人間をもう50年もやっているのに、ほんとうに身体をいじめぬいてきた。それでも文句もいわずに心臓も肺もとまらないで動いてくれていた。すごい。けれど、大事につかわないとやはり故障はするでしょう。

ふりかえれば、そこに至るまで(インフル発症まで)小さな変調がたくさんあったんです。数えればきりがない。ないけれど、おかしいな、嫌だなという体感が幾つもあった。できるだけ気にはかけたけれど、せいぜいがレイキをする程度で根本的な対策はしなかった。一進一退という感じがしばらく続いた。季節の変わり目、人生の節目、いろいろなことが重なったんでしょうね。身体さん的にも、ちょっと強引だけれどスイッチ切らせていただきました、という感じでしょうか。

配管工事で断水になるとか、電柱のつけかえ工事で停電になるとか、生活のインフラも時にやむを得ずそれらが寸断されることもある。人生も同じで、なにかを切り替える為に時に流れが寸断されることもありますね。そのことを「どう受け止めるか」が大事なんだと思います。

きっと、これで終わりではない。なにかしら、取り替え工事が急遽はじまって全てが停止することもあるだろう。少しペースを落としていこう。いつなにが起きてもあわてないようにしよう。どっちみち、起きてしまったらどうにもならないんだから。

気温がプラスに転じて、そこらじゅう水たまりです。冬こそ長靴が必要な北海道の冬。雪まつりにをみにくる観光客の方は、長靴がいいかも…。

今日の徒然:回復九分目

今日は症状もほとんど緩和しつつあり、雑用に取り掛かっています。意外と雑多なことが溜まっていてそれなりに忙しいです。いっきにアクセル全開などといわず、ゆっくり調整しながら再スタートします。今日は一日かけて、体をチェックしています。まず消化器系にちょっと負荷をかけて、ゆっくり様子をみています。腎臓は相当、疲労しているはずなので水分摂取もいっきにではなく、ちびりちびりという感じ。もう少し汗もだしたほうがよさそうです。

今回、自分が服用したイナビルはじめ、インフルエンザの薬はセロトニン類似構造を持っていて、同様の化学物質であるLSDなどに似た幻覚をもたらす可能性が指摘されています。以前から一般情報として子供が幻覚を見るようだということはきいていました。自分にもおそらくイナビルの作用と思われる症状が起きました。
・幻聴
・リアルな悪夢
どちらも自分にとっては珍しいものではないのですが(普段から薬でハイになっているわけではありません!)。その感覚が実にクリアでした。ただ、幸か不幸かその幻覚にとらわれはじめると同時に頭痛がするんです。それで幻覚が打ち消されて現実に引き戻される…これの繰り返しでした。2日目には幻聴はなくなりましたが現実感が薄いのが気になりました(夢と現実の境目が曖昧に感じる)。これは今まであまり体験したことのない感覚でした。聴覚がとても鋭くなっている感じもしましたが、幸い、冬場は周囲の音が聴こえない環境でひたすら寝ていた為、あまり気になりませんでした。

薬を飲んで3日目、外の景色をみた時にびっくりしたのは、とても色彩がきれいに思えたこと。視神経がオーバーホールされたのかしら?と思うほど。iPhone4から5に変えた時も画面が綺麗になって感動しましたが、それに匹敵する(いや、それ以上かも)ほどの驚きがありました。それはまだ続いています。

イナビルは作用が何日間も継続するのが特徴らしく、薬が身体からすっかり抜けるまでは12日もかかるそうです。すると、まだ一週間はこのマジックマッシュルーム効果が続くのかもしれません。インフルの症状はもうほとんど緩和しているのに、ときどき現実に引き戻すかのように、嫌な頭痛が瞬間、走るんです。

自分にとって幻聴なんて日常当たり前のことでしたし、今更どんなにリアルにそれが聴こえようとなんの驚きもありません。高熱にうなされながら、ちょこざいな幻聴だなぁとしらけ気味でしたが、これはきっと副作用だなぁと考えながら、その幻聴にあえて浸っていました。でも、小さい子どもにとって、突然頭のなかでこんな声がきこえたら、きっと死ぬほど怖いだろうな・・・同時に嘔吐や痛みが襲ってきたらパニックになるだろうことは想像に難くない。

とにかく個人的にはもう少し半減期の早いタイプの薬があったほうが助かるなぁ。

その他の副作用については、2日間飲んだ解熱鎮痛薬と合わせてかもしれませんが、動悸ですね。でも、これは多分、鎮痛剤のほうだと思います。前回、胃痛をおさえる為にブスコバン(鎮痛剤)を飲んだ時もかなり動悸があったので…。

というわけで、しばらく薬が抜けるまでは様子をみながら養生がつづきます。でも、せっかく風景が綺麗に見えるようになったのが、なくなったらちょっと寂しいのですが…そこだけ残しておくなんて、できないもんでしょうかな。

補足:
もうひとつ、気になる症状があった。眠気を感じない。いや、眠くならないということではないのですが。脳が覚醒し続けていて眠ろうとしない状態が続いているように感じるんです。ひょっとしたら眠ると幻聴がきこえたりして疲れるから、本来の理性が、今の状態で眠ることを嫌がっていて、メラトニン(睡眠物質)の分泌を抑えちゃってるんじゃないのか…。
ただ、これはずっと安静にしていたから、眠りすぎて本当に眠たくないだけかもしれませんが。明日からは、少し散歩したりして眠りのリズムを調整してみるとしましょう。

それにしても、インフルエンザにかかると本当に大変なんだなということを実感。ただ、たしかに薬は使うんだけれど。結局、戦っているのは身体なんですよね。最終的にはしっかり勝ってくれるわけだし、回復も順調。身体ってすごいよね。よくできてる。ウィルスがものすごい悪者扱いされているようなんだけれど、身体に備わっている治癒能力の素晴らしさを褒め称える気持ちをもっと持ちたいものです。身体ってすごい! ここ数日でシンプルに感動しました。

今日の徒然:回復7分目

今日はだいぶ体力も、戻りましたのでリハビリがてら最小限かたづけごとをしようかと。ただ時間も限られているので、優先順位を考えると本当に最小限のことだけ。明日も休むことにしていましたが、結果的には今日をもってしても完治といえる状態ではないですね。熱は昨日の段階で完全にひきましたし、食欲も戻りました。普通の風邪なら、今日あたりから復帰できるんでしょう。でも、今回はそうはいかず、喉の不調がなかなかよくなりません。仕方がないので、今日と明日は抗炎症剤を使うことにしました。さすがに、ここでレメディにこだわっている場合ではないでしょう。本当はこれ以上、薬は使いたくないのですが。副作用のことなども、やはりというか、やっぱりという実感もあり、いろいろ書きたいのですが。それはまた後日。

ご予約のお問い合わせについては大丈夫です。遠慮なくお問い合わせください。

#ひとつだけ、くだらないことを…。なんの努力もせず寝てるだけで、だいぶ気になっていたお腹がひっこんだよ。なんとか維持したいものだね。余計な脂肪がへると身体は楽だよね。心肺機能はかなり落ちているはずなのに、そんなに息苦しさを感じない。これを機にかつての体脂肪率を目指そうかな。

A型インフルエンザを発症してしまいました

体調管理のことや、季節柄の注意事項を書いていた矢先、自分がまっさきに寝込んでしまいました。まぁ症状は軽く済んでいますので、どうぞご心配なく。それにしても、ものすごく急激に高熱がでるんですね。昨日の朝までは、なんとなく免疫が落ちているかもしれないなぁという感覚があって、それなりに注意をしていたのですが。夜になって突然、40度近い熱がでました。強引に汗をだしたら今日は37度台に落ち着いたのでただの風邪かな?と思う一方でそれにしては熱の上がり方が尋常ではないなと思い念のため病院にいってみたのですが、しっかりA型インフルエンザと診断されてしまいました。

<受診の流れ>
受付で症状を伝えると、即座にマスクをさせられて別室に隔離されました。体温チェックにつづいて、ドクターの問診があり、つづいてウィルスの検査です。なが〜い綿棒を鼻の奥に入れられてぐいぐいされるので、おもいきりくしゃみしそうになりますが、耐えました。10分ほどで結果がでて、看護師さんはなぜか嬉しそうに「でましたね〜」と言っていました。おみくじじゃないんだけど。その場で、ドクターが「これ、特効薬だから!!」と二度も強調した薬(イナビル)を即座に吸入させられました。他にも、解熱剤やら抗炎症剤やらたくさんもらいましたが、この後はしょうが紅茶と、葛根湯で乗り越える予定です。体調はまだふしぶしが痛い程度で、それほどしんどいわけでもなく…症状としては軽いほうかもしれませんね。

<お願い>
とうわけで、昨日(1/24夜)発症したということは、その前日にお会いした人には感染させてしまったかもしれません。本当に申し訳ありません。感染した場合、通常は2〜3日が潜伏期間だそうです。感染して必ず発症するわけではなく、免疫がさがっていなければ発症はしないことのほうが多いようです。感染させてしまったかもしれない方には、個別にお詫びメールを送らせていただきましたが、今週、お会いした方は数日は体調管理に留意なさってください。また、もしも発症してしまったら遠隔ヒーリングなどでサポートしますので、すぐご連絡ください。少しは楽になります。

<反省>
というより、実はインフルが発症したことは、なんとなく自分のなかでは、やっぱりという感覚もあります。今回はインフルのウィルスとの戦いに負けたんだなぁ。ここ2ヶ月ぐらい、身体のバランスをニュートラルにしたいと思っていて、自然の食べ物以外、ほとんど口にしないようにしていたんです。特別なハーブとかも、できるだけ摂らないようにしていました。というのも、これまでは人体実験的な要素もあって、かなり他種類のハーブやサプリメントを試してきたのですが、ここにきて、いったいどれがどのぐらい効いているのか、自分の身体の本来の生命力はどれぐらいなのか。そういったことを、一から検証してみたくなったんです。それで、今週も免疫低下の感覚はありましたが、あまりハーブに頼らず過ごしていましたが、その結果がこれでした。

ただ、実際にこうして発症してしまうと大変に皆さんにご迷惑とご心配をかけてしまう。本当にもう自分だけの身体ではないのだなぁと思いました。あまり神経質にならず、ある程度、効果があって冬の危険ゾーンを無難に乗り越えられるならとるべき対策を普段から積み重ねていく方向でいいのだな、と思いました。

熱も今日明日ですっかり下がるはずなので、月曜あたりから更新などは再開する予定です。

皆さんも日常生活で感染対策、しっかり励行なさいますように。40度近い高熱はなかなか苦しいですからね。

#今月いっぱいはマスクを手放せないです。

命の重さと強さ〜至福に至る道

お腹が痛くって、という相談の多いここ数日。体調を崩す、ということは好転、回復の兆しでもあります。身体は良くなる為に痛みや不快感というサインを送ってくる。それがとても強いので、心も精神も思い切り揺さぶられるものです。

私も若い頃は、消化器系がとにかく弱くて、病院通いもさることながら子供なのに救急箱の胃腸薬はほとんどひとりで消費していた気がします。家族の誰もおなかをこわしていないのに、自分だけという図式は困るものです。すごく痛いこともあれば、ひたすら下痢が続くこともあり、あるいはむかむかして気持ち悪い…など、症状も微妙に違うのですが、痛みというのは本当に辛かった。ひどい激痛にみまわれて何度も病院に駆け込んだことがあります。痛みには弱い、勝てない、というのは自分の人生のトラウマというよりも白旗をあげてしまった負け試合のようなもの。素人が横綱に勝とうとして土俵にあがっても怪我なく転げ落ちるだけで御の字。毛頭、勝てるイメージはない。でも、痛みを薬で打ち消す、というのは身体に痛みのシグナルを発信させない八百長みたいなものかもしれません。どうやったらどうどうと戦えるのでしょうか。

命というのは、時にそんなふうに痛みを与えてくれます。でも、それこそが生きる原動力のようなもの。痛みという強い刺激もあれば、快楽というそれにも劣らぬ刺激もあります。痛みから逃れられた時の安心感、安らぎもまた癖になるもの。一度、鎮痛剤を使うと依存傾向が生まれるのも致し方ないのでしょう。心の痛みから逃れる為に、趣味に没頭する。その程度なら安全ですが、アルコールに没頭して身体を壊してしまっては元も子もない。もっとスマートに、身体を壊さずに、痛みや苦しみから逃れららないものなのか。

これについては、ブッダはとっくに答えを出しているようですが…。仏教系の人には反旗をひるがえすことになるかもしれないけれど、もうちょっと違う回答があるんじゃないのか。命が与える痛みは、命そのものの重さ故でもある。でも、命というものは有限だけれど、私たちの実体は無限であるのなら、痛みは有限であるが故でもある。無限であるならば痛みはないのかもしれません。ものごとはすべて表裏一体で、陰陽のごとく、あわせてゼロになる。そういう原理がこの宇宙には満ちていると感じます。苦しみの対局には喜びがあるはず。痛いなら、その分、取り戻せるんじゃないか。そんな気がします。つまり煩悩の対局にある至福感に至る道のないのはおかしい、と感じています。仏教は反面教師みたいな教えなので、そこを乗り越えつつある人にとって、そこから先はもう教えはないの?ということになっているような気がします。実際、その先を教える宗教はないような…。いや、あるのかもしれませんがカルト扱いされていることでしょう。

なんにせよ、身体が訴える痛みに対して、もっと冷静になれる精神力を鍛える必要はあるような気がします。幸か不幸か、自分はお腹が弱かったから、腹痛の痛みに耐える訓練はかなり積んでいて、かなり冷静に痛みを見つめることができるようになったのかもしれません。そのうえで、限界はあるから、そこから先は無理しないで鎮痛剤を使うことにしようと思ったのです。我慢もほどほどに、です。

結局、なにごとも加減が大事なのでしょう。至福にいたる道については、これからの人生で少しずつ掘り下げていけたらいいなと考えている今日この頃です。

今日の徒然:大寒もすぎました。

大寒を過ぎ、一年でいちばん身体が冷える時期もピークを過ぎました。とはいえ、いましばらくは身体に負荷をかけ過ぎないように注意いなければいけない。もうすぐ立春。それまでは、十分に身体の声をしっかりきき届けてあげるようにするのが肝要。身体が必要と訴えるだけの休息をとり、栄養を補給し、いらないものを脱ぎ捨てる(解毒)ようにしてください。いわば一年で、身体は禊(みそぎ)で一番、多忙な時節。これぞ師走ですね(旧暦では今の時期が師走です)。

身体を休ませるということは、心も休ませなければいけない時期です。この時期にあまりストレスを溜め込んだり、がんばりすぎると、身体はストライキをおこすかもしれません。また、小さなトラブルも頻発しやすくなります。自分の身体を通して起きること(体調不良、小さなケガや、移動に関するトラブル)については、一事が万事ととらえて、ここが一年の節目。今は身体の声を優先し、ものごとの順番を取り違えないようにしましょう。急がばまわれ、とは今この時期をいいます。また、もうすぐ満月。感情もゆれやすくなります。一時の気の迷いで大きな判断をすることも避けましょう。気持ちを整理するのに、今日、明日は考えをまとめる為に日記を書いてみるのもいいでしょう。一週間もすれば気持ちも静まってくるので、その後で冷静に判断を下すと間違いがありません。

旧暦ではまもなく新年。あらたな自然のサイクルがはじまります。身体が、あらたな一年のリズムにしっかり乗れるように、十分に調整をこころがけてください。私たちの人生、なにをいってもまずこの肉体がありきなのですから…。よりよい人生を生きたいのなら、まず身体のケアを入念に。

今、泌尿器系、消化器系の不調、肩こり、背中の痛み、腰痛、肌荒れがでている方は、要注意です。女性は不定愁訴も軽くみないようにしてください。女性の方は、ホルモンバランスの調和の為に、心地よい香り(フレグランス)を生活のなかで用いることを忘れないようにしてください。女性らしさの源は「香り」かもしれません…。

そらの音色

ランディさんがツィッターでコメントを書いてくれたので、自分でもちょっとなつかしくなって記事を探してみました。自分のブログもずいぶん記事が増えて、探すのに一苦労するね…まだ見たことない人もいるかも。光のサロンをたちあげてから後に制作した楽曲を提供したのはこの2本のPVだけ。
「ひかりのあめふるしま 屋久島」
「パピヨン」

自分で聴いても、いいなぁと思う(笑) どこから降ってくるんでしょうね、この音色…

今日の徒然:男性性についてつらつらと・・・

男性性は、残念ながら自立できない、ひとりあるきできない波動なんだろうと思う。受容されたい、が原点にある。男性性でがんばると、必ず見返りが欲しくなる。男性性はエネルギーをどんどん放出するから、すぐに枯渇する。枯渇した時に、自家発電できない。見栄をはる、意地をはる、は相手ありき。相手の意識を引き寄せることでしか充電できない傾向がある。男性性はけっこう手間がかかる。

男性性が発現するとエネルギーを放出するから、すぐに枯渇しはじめる。そこで満たされないと、すごく傲慢になってしまう。傲慢になりきると、暴れだす…という悪循環に陥ることもある。男性性は、極まっていくと必ず「俺様」になってしまう。「王様」ではなくて「俺様」です。王様というのは深い愛がないとなれないのです。だから普通は「俺様」です。

男性性が洗練されていくと王様になります。でも、すごく難しいので普通はなれません。俺様は究極の我儘なので、受け入れるには究極の女性性が必要になります。

今日の徒然:男性性と女性性

一昨日からの続き・・・。

がんばったり、意固地になるのが男性性。もうがんばれないと開き直り、そんな自分を許容してしまうのが女性性なのかな、とも思います。つきつめると、男性性は女性性に受容されたい意識かな。すべては母なる意識に還っていくものなのかもしれませんよ。これから地球は、女性性の時代になっていくことでしょうね。