中高生のご相談

中高生の若い方(18歳ぐらいまで)から、直接のご依頼はほとんどないのですが、お母様から間接的なご相談はたくさんいただきます。中高生は多感な時期なので、親にも打ち明けられないで溜め込んでいることがたくさんあるようです。

お母さんに、お子さんはいまこんなことを考えていますよということをお伝えするのですが、ご自宅に帰られてからそのことを本人に伝えると、会ってもいないのにどうしてわかるのか?とびっくりするんだそうです。でも、それがきっかけになって、明るい表情が戻ったり、親子の会話がスムーズになります。

そういった経緯をふまえてお母さんとお子さんご本人が一緒にご来訪になられる分には、いいセッションができると思います。まずはお母さんがいらしてください。

※尚、小学生以下のお子さんについては、お母さんが代理で十分だと思われます。