卯月九日の雑記:大地との絆

あっというまに上弦の半月。気温がいっきに高くなってきて、夏の暑さが心配なほど。雪解けはピークで河は増水しきってるけれど、さほど濁ってはいない感じ。季節のリズムが変化していくことが河口周辺の生態系にどんな影響があるのか。きっとすごく年月をかけて変化は連動していくのでしょう。地球はひとつだからね。

昨夜は古代文明のあることに取り組んでいたのだけれど、突然はげしい目眩がはじまって、もう無理という感じになってしまいました。よほど激しいエネルギーの変調を引き寄せてしまったらしい。一夜明けて体は楽になった。で、エネルギーの流れが昨日までと違う感じもあり、この数ヶ月のいろいろな変化の理由がひとつわかった気がする。そうか、わかったよ、と地球に話しかけてみようと思う。絆がひとつ深まった…のなら苦しかったけれど甲斐があったと思う。
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