共に学ぶこと(17日のワークショップを振り返って〜魂の合宿のご案内)

以下、先週末のワークショップでのひとこま。
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ちょっとわけあって、派手な格好をしていますが…。
この日の準備で一番、苦労したのは板書です。このスペースは壁一面が黒板なのです。書きまくりました…。全員にあてたメッセージ。

参加してくださった皆さんはほとんどが初対面。それでいて、とても楽しく、盛り上がりました。現実の世界ではまず出会うことも知り合うこともないであろう人達です。でも魂は皆、それぞれ共鳴したりつながったりしているんですね。見えない糸がちゃんとあるんです。初めてであった同士が、お互いの学びの相手役になれる。人生を深く見つめるきっかけ、タイミングを共有できる。なんて素敵なことなんでしょう。そういう場を提供できたことを自分でも誇りに思っています。このスペースを作ってよかった…。

私たちは、この人生、なんの為に生きてるんでしょう。それを共に考えてみる機会をまた、持っていこうと思いました。来月は「魂の合宿」を計画しています。先週のワークショップに参加してくださった方には、もし可能ならできるだけまたご参加いただきたい。共に感じ合うこと、共に祈ること、共に語り合うこと、共に呼吸すること…。それが必要だと思うかた、どうか気軽にいらしてください。2泊3日のスケジュールをフルに合わせられない方は、参加できる時間枠を知らせてください。柔軟に対応したいと思っています。
(参加条件はレイキ修了者になっていますが、17日のエンライトメントワークショップご参加の方は皆さんお申込みOKです。)

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