今日の体調について〜よもやま

注:この記事の後半は昨日書いた内容です。

昨日は書いた記事をそのままにしてアップするのを失念してしまいました。
さて、体調についてはさほど心配のない状態です。声がでにくい状態ですけど、魅惑のハスキーボイスをお聞かせできる一生に一度のチャンス、このタイミングでいったい何人の方にお会いできるのか楽しみです。

日々、体調がめまぐるしく変化している、という意味では今日もまだ変調のなかにいます。
変調といえば、今日は満月。月食もあるらしいです。火星も接近していたようですし、なにかと空の上でも慌ただしい感じがします。
4月も半ば、あたらしい年度に少し慣れてきていよいよペースを上げなければ、というタイミングの方も多いことでしょう。税率アップの影響で調子が狂っちゃう感じは日本中の人が感じていることかもしれません。が、そんな私達の気分にはまったく関係なく、空では宇宙発生の頃から定められていた予定に寸分たがわず月は赤く欠け、火星は接近するのです。

深く瞑想をしていると自分の内部に地球のリズムだけでなく宇宙のリズムが反映しているのがわかります。私達の体は共鳴する音叉のようなもの。宇宙はそれ自体がハーモニーをもっていて複雑な響きが干渉しあっている。無秩序のようでもあり、完全に計算された物理現象そのものにもみえます(いや、真実は間違いなく後者なのでしょうけれど、私達の知性ではすべてがランダムであり偶然でしかないようにみえます)。

今日の体調ということでいえば、肺が少し苦しいなぁという感じです。昨日までは喉なんだよ、と思っていましたが。今日は肺が重苦しいというか、調整中という感じです。惑星とのつながりでいえば、金星と木星を混ぜて土星の輪をちょっとトッピングして、太陽のドレッシングでいただくホットサラダのレシピは、まだまだ味が整わず、ここは青い星地球の水で清めなければいけない感じでしょうか。

あまりわけのわからないことを書くと嫌味なのでこれぐらいにしますが、本当のことをいえば私の頭のなかにはいつもこんな宇宙物理学者のような思考がうずまいている感じです。でもですね、私と宇宙が相似形ならば、私もすべての人類もみな相似形、どこかで共鳴しあっている、つまりつながっているわけです。ひとりひとりが宇宙とつながっているという理屈がなんとなく「あり」と思えるならば、人はみなどこかでテレバシーでつながっている、といってもさほど不思議ともいえないでしょう。

それにしても、もう少し肺の調整をします。金星をもう少し足して、地球の水で浄めます(ようするにレイキでヒーリングして、水分補給します)。

ひとまずここまで・・・。

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(昨日のブログをアップするのを忘れました。以下は昨日の内容です。)
今朝は三十数年ぶりに高校時代のバンド仲間から突然コンタクトがあり、驚きました。生きてるうちに一度ぐらい会えたらいいな。

また、朝方、象徴的な夢をみました。夢をみながら夢解読をして、意味を理解してなるほど思いましたが、忘れてもいい内容だったのでもう覚えていません(笑)。

今日はユダヤ歴でいえば過ぎ越しの祭の前日です。こんな日に起きるいろんな出来事はユダヤつながりのなにかなんでしょうか。地上の暦でいえば数千年前のことであっても魂にとっては昨日も同然。けして忘れないものです。つながっていた事、そしてつながりを断たれた事。けして忘れません。

私達は今現在は日本人の姿形をしているけれど、実体とは言い難い…。ルーツは様々。ずっと日本人だった人もいるけれど、ほとんど外国に生きていた人もたくさんいる。当然ユダヤ人だった人だっている。けれど先住民族だった人は非常に少ない。

一目惚れ、という言葉があるがそれはアイコンタクトを通して魂の記憶が呼び覚まされている状態かもしれない。もう一瞬で大きな意思や大切な絆をわかりあえてしまう時代にはいりつつある。人々の感性はますます研ぎ澄まされていくだろう。自分がここにいることの意義をそれぞれが深く内省するようになる。その分、葛藤がより深くなり、答えのでない問答をする人が増える。そんな人々を手助けする導き手となる人が急速に増えるだろう。けれど導き手になる為には、まず自分が何者かを理解しなければならない。とてもたくさん学び、理解し、そして気づかなければならない。自分という魂がどんな存在なのか。大変な道だけれど、そんな生き方を志願する人が必ず増えてくる。

さて、伝えるべきことはもわかっているし、準備は整いつつある。あと足りないものがたくさんあるとすれば時間かな。仕事が増えるわけだから。なんとしてでもミッションはコンプリートしたいです。

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