今後は弟子をとります、という意思表明をしておきます。あと7月のワークショップのご連絡も。

日々色々なことがあって、何を書こうかなあと思っているうちに、あっという間に月が満ちて来ました。たくさん思うことがあるのですが、ブログで発信できる時間が限られているので、本当に最小限になってしまいます。
ただ、これから自分の残された一生で続いていくことがいよいよ明らかになった、ということでもあり、私の中では焦りはないのです。
ただみなさんそれぞれの日常は、ノンストップ。時間は止まらない。

これまでもそうでしたが、できるだけみなさんのお手伝いをしていく。そこに自分の使命があるのは変わらないし、これからも生きてる限りはできるだけ続ける。そこにブレはないのです。

ただみなさんの時間は限られているんです。

みなさんそれぞれのタイミング、ということがあります。
もう少し早く気づいていれば良かった、と感じる方がいます。そういう方に1日も早くお伝えしたいことがあります。

今ではなく、気づくのがもう少し先でも十分間に合うと聞いて安心される方がいます。でもその日に備えていただくために、近いうちに一度お伝えする機会があればと思います。

ギリギリの方には、少し急いでいただきたいです。
もうすでに時を過ぎている方には、1日も早くお話を聞いていただきたい。

みなさんの未来に関わるお話です。

ひとりひとり、皆違うので、一般的なお話しはないのです。

それから、もしあなたが自分のこともそうだけれど、自分のこと以上に周囲の人たちを支えたい思いや、その人たちのために祈る未来があるのなら、もうすでに時は来ています。1日も早く、アドバイスを受け取りに来てください。

私はずっと弟子を取らない主義でした。
会社員時代、私のことを師匠だと公言する部下がいました。その頃から違和感があって今でも師匠と呼ばれることがさほど好きではないです。でも、好き嫌いを言っている場合ではなくなった。関係性の定義などどうでも良くて、やるべきことをやるしかない時代に突入してしまいました。私はガイドではあるけれど、師匠といえる立場かどうか、自分ではあまり意識したことがない。けれど客観的にはそういう関係性ができつつあるのだから、今後はみなさんが師匠と思うなら、私も弟子だと思うことにします。
光のサロンに入門したい人はいつでも受け付けています。どうしたらいいかはあえて説明はしませんので、個人的に予約してきてください(ひとまずカウンセリングという枠で申し込んでくださってOKです)。その上でどんな可能性をお持ちの魂なのか、詳しくお話しますし、どのように学んでいただけるか指針を提示します。

7月のワークショップ、タイトルが硬かったので変更しました。ちょっとイメージが違っていた・・・。これで少ししっくりきやすいかもしれません。
(写真も追加掲載しましたので、ご覧になってください)

参加される皆さんに、どんな変化がもたらされるのかお一人ずつのイメージが日々おりてきています。どうやってお伝えしようか考えているのですが、まだいい方法が思いつかず。申し込んでいない人にメールするのも、ちょっとおしつけがましい気がします。でも、もらいたいという人がいたら送ってあげます。(←ここに気持ちは絵文字を入れたい)

連絡などあれこれ入り混じった記事になってしまいました。
きちんと整理してお知らせする時間もないので、ひとまずこれで投稿します。

質問などはメールで受け付けています。(ただ初めての方にお答えできることはすごく少ないので、質問は一度、個人セッションを受けてからにしていただけるとありがたいです。)

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