おやすみ前の深呼吸がおすすめです

急に暖かくなりました。
とはいってもまだ日が落ちると肌寒いですから。喉が弱い方はご注意を。黄砂も少し降っているらしく空気がなんとなく黄色っぽい感じです。

節気は今日から「穀雨」、まだ季節の変わり目真っ最中。体調の変化には気をつけていてくださいね。朝起きるのがちょっとつらいな、と感じたら注意です。寝る前に、10分ぐらいゆっくり深呼吸をしてみてください。その時のコツは、あまり深く強い呼吸をしないこと。そっと吸い込んで、静かにゆっくり吐き出す。吐く息を少しずつ長くするといいでしょう。それから白湯を少しいただくのもとてもよいものです。
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<予告>7月のワークショップについて

一泊のワークショッは数年ぶりでしょうか。
加えて、音楽と、メッセージにどっぷり浸っていただく、そういう内容のワークショップは初めてかもしれません。

元々、サロンを始めた当初は、音楽を流しながらメッセージを読んでもらうという形のセッションはやっていました。形式としては初めてではないのですが。その場に集うみなさんのために、その場で降りてきた音楽とメッセージを届ける、という試みは新しいです。多くの方は初めて体験する内容になると思います。

日程と概要を早めに知りたい方もいると思うので。こちらに載せておきます。

受付開始は5月15日〜です。まだお申し込みはできません。日程調整お願いしますね。

参加したいけれど、予定が組めるかどうか、決心がつきかねる方もいらっしゃるかと。でも、あなたの席はきっと用意されるので、参加できる!という気持ちを1ヶ月の間、保ってみてください。スムーズにことが運びます。5月15日の受付開始をお待ちください。
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子供たちと仲良くなるコツは

年度も変わって、新一年生のお母さんになった方もいるようです。
毎日、表情が変化していく我が子を見守りながらハラハラしていることでしょう。

子育ての渦中のお母さんはとても忙しい。それでも合間をみてセッションを受けにきてくださったり、どうしても時間が取れない時はお電話でご相談をいただいたりしています。

子育ての悩みにお答えする時、まず最初に読み取っていくのは、お子さんの心の中です。本当はどう思っているのか、何を感じたり考えたりしているのか。そしてお母さんに何を求めているのか。潜在意識をじっと感じ取って、お子さんからのメッセージをお伝えします。これでほとんど問題は解決してしまいます。

成人するまでの心構えのようなものをお伝えする時は、お子さんの魂が生まれ持ってきた個性を読みっていきます。子供時代は魂にとってはまだ殻を着ていて、本当の自分を形にしていない状態です。成長するにつれて少しずつ魂が持って生まれてきた個性が見えてきます。お母さんも知らない、その子の本当の姿です。社会に飛び出したら親子の関係より、人と人としての関係になっていきます。子育てはすごく短いのです。

私たちも、いつの間にか大人になって自立したように。魂は子供でいるために生まれてくるわけではなく、社会に飛びだして自立していく目的を持っています。

しっかり受けとめてあげられるか、しっかり守ってあげられるか、ちゃんと大人に育ってくれるか。心配は尽きないと思います。

でも思い出してみて欲しいんです。皆さんが子供時代に、両親があなたのことをどんなに心配してくれているかいつも感じていたでしょうか? あまり考えていなかったのではないでしょうか。

親の心子知らずといいます。あまり心配してもきりがありません。心配するよりも、少しでも日々できることをしてあげる。それだけでも十分に子供達は元気に成長していきます。あまり細かいことにこだわり過ぎないようにしましょう。

子育てのためになる知識をもっと欲しい方もいらっしゃると思いますが、理解して糧にするまでに時間がかかります。一方で、皆さんの日々の暮らしは待ったなし。子供の成長も待ったなし。そして想定外の出来事も次々にやってきます。立ち止まってはいられない。

知識はタイムリーに受け取る、そしてその都度消化して次に行く。過剰な知識を受け取るとスピード感が衰えてしまい、子育てのペースが落ちることもありますから。ほどほどにしたほうがいいでしょうね。

そうはいっても、参考にしていただきたいこと、できるだけ理解しておいていただきたいことはたくさんあります。

どういう形でまとめたら良いのか、まだ決めかねていますが。時間があれば少しずつ書き留めてみようと思っていますので。こまめにチェックしてください。
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どなたにも是非、わかっておいていただきたいことは、とてもシンプルです。
どのお子さんからも共通してメッセージとして伝わってくるのは、子供達の方がお母さんを心配している、ということなんです。

ママが元気がなくて心配。もっと笑顔にしてあげたい。

そんな風に子供たちのハートからメッセージを受け取ることがたくさんあります。何かをプレゼントしてくれる時は、元気になってね、笑顔になってね、というサインなんですよ。しっかりお子さんのメッセージを感じとってくださいね。そして元気で笑顔でいられるように工夫をしてみてください。それが子供たちと仲良くする大切なコツなんです。

メルマガのこと、カウンセラー講座のこと

めっきり春めいてきました。
でもまだ夜は冷えるので、冷え性の方は用心してくださいね。

久しぶりにメルマガを発行してみました。それはいいのですが、かなりたくさんの方に届かなかったようです。なぜ届かないのか、本当のところはこちらではわからないので、登録したのに届かないという方はご連絡お願いします。
(アドレスが変わった場合は当然ですが、何もしていなくても届かなくなることがあります。特に、@i.softbankの方はほとんど届かないようです。)

また、これは申し訳なかったのですが、過去に「メールアドレスが変わりました」というご連絡をくださった方で「メルマガ」も登録していた方がいらしたと思います。勘違いをしておりまして、メルマガのアドレス変更、していませんでした。

逐一、確認をすればよかったのですがそこまでの余裕がありませんでした。ごめんなさい。

二度手間で申し訳ないのですが。
とにかく、現状でメルマガが届いていない方は、どなたさまもご連絡をお願いしますね。(つまり、メルマガ配信希望のメールアドレスを改めておしらせいただきたいのです。)

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さて、カウンセラー講座は今月から2年目に突入します。科目も増えまして、より実践的に、より深く、広く、内容も充実して行きます。その分、教える方も受講する方も忙しい一年になりそうです。そんな受講生の皆さんのためにおみくじをいただいてきました。

神様も期待してくださっているようですね。
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光のサロンはみなさんの応援100%でできている

先日、サロンで開催しているセミナーについて少し詳しく書きました(こちらの記事参照)。

先週、カウンセリングに関する勉強会が無事に終了しまして、思ったよりも好評だった為、今年は数回、開催する方向で考えることにしました。今回はカウンセリングの現場が一体どんなものなのか、ものすごくリアルな現状を生々しくお話ししました。カウンセラーとして求められる資質がどんなものかや、参加された皆さんが現実的に「カウンセラーとして到達できる位置」も示唆できましたので、かなり有意義だったと思いますし、やる気になった方も多かったようです。

カウンセリングの現場は、かなり重たいです。だって悩んでいる人が全てぶつけてくるわけですから。それをしっかり受け止めていくわけです。でも、重たいとか、きついとか、全く顔に出してはいけないし、気づかれてもいけないんです。インフルで休業するお医者さんとか、腰痛ベルトしている整体師さんとか、前歯が欠けてる歯医者さんとかありえないのと同じです。

でもお医者さんだって相談に行きたいことはある。前歯の欠けた歯医者さんは絶対、ほかの歯医者に行くでしょう。カウンセラーだって、カウンセリングを受けたいこともあります。完璧な人間はいないのだし、人は人である限り誰かを頼ってしっかり支えてもらわないと生きていけないものです。

私も自分が苦しかったり悩んだりしたときは相談します。というより相談する人がいなかったらここまで頑張ってはこれなかった。親身になって受け止めてくれる人があってこそ、たどり着けた位置です。

カウンセリングの現場が大変だ、というのは自分のたどってきた道をリアルにお見せすることにもなるので、今回は光のサロンの舞台裏を公開したような気がします。

支えてもらいながら自分の役割を深めていく、それなら自分なりに周りの人のために役に立てるんじゃないか、そう理解してくださった受講生もいたんじゃないかな、と思います。

人生は自己実現のためにあります。
どうしたら自分らしい人生を歩めるのか。そこを支えていくためにお手伝いをしてきました。そうやって気づいたらもう17年経過していた。体の不調や人間関係の不協和音を紐解くことは技術です。感覚を磨き、分析力を高めれば誰でもわかるようになります。でも、リアルに人の葛藤を受け止めるには相当の努力が必要です。自分を回復させる為の工夫がたくさん求められるからです。カウンセラーは生身の仕事なので、そこが難しいです。直感力がCTやMRI。指先がメスやレーザー。言葉が処方薬。自分の身一つで、全てをこなします。自分磨きがとても大事なんです。

ここまで来るのに、たくさんの恩人にお世話になりました。セミナーでは、誰にも話したことのない私の師匠のお話もします。みんな人間味の溢れる人たちでした。(もちろん、実在する人たちです。)そして、見えない世界からサポートしてくれる聖霊のお話もたくさんします。人はなぜ苦しみ、葛藤しなければならないのか。本質の部分もお話します。そして、カウンセラーとはどうあるべきなのか。最も重要なポイントもしっかりお伝えします。

どこに行っても学べない内容です。なぜならここは北海道だから。この土地で育って、この土地で暮らしているもの同士でないと分かり合えない、支えあえないことがたくさんあるんです。それがなんなのか、なぜ道民同士で支えあうことが重要なのか、真実をしっかり伝えています。これがわからないと、北海道ではうまくいきません。ここをちゃんとわかって活動している人は、北海道の神様にもちゃんとサポートしてもらえるようになるんです。

おかげさまで私自身の自己実現という観点ではやれることはやり尽くしました。わからないことの方が少なくなりました。ここまできてみて、ふと気づいたのです。もうやり残したことはないかもしれないと思ったら、せっかくここまで蓄積してきたノウハウを、北海道の皆さんのために残せたらそれはそれでとても意義のあるものになるだろう、と。

少しずつですがお伝えし始めています。まだ限られた数の方に学びにきていただいている段階です。少しずつ広げていけたらいいなと思います。もっと多くの方に学びにきていただきたいのですが、一人では対応するには運営がギリギリなので焦らずじっくり整えていきますので、少しでも興味がある方は私が生きている間に是非、足を運んでください。

道民限定のサロンですが、道外の方でも、飛んで来ていただける分には大歓迎です。

ちなみに光のサロンは「千歳空港」から直行バスが出ています。本当です。北都交通の連絡バスに乗って「円山バスターミナル」で下車していただくとバス停から徒歩7分ほどです。(ちなみに千歳空港からJR+地下鉄乗り継ぎで、サロンまで1時間ちょっとで着きます。)関東から日帰りでくる方もいます。航空券もお安くなりましたので。道内の遠くから来る場合より、関東から来るほうが時間、費用ともに速くて安いなんてことになっています。

サロンのセミナーのお話は、聞きたい方がいるようでしたら少しずつ書いていきます。

他にも、こんな内容の情報が欲しいという方がいたら、SNS経由で気軽にコメントを入れてください。ブログにはコメントが直接つけられないのですが、Facebookの光のサロンページからコメントもメールもOKですし、LINE@からコメントを入れてくださってもOKです。

ブログに書く内容についてリクエストはほとんどないので、もし要望があれば今なら多分すぐ反映される(つまり書き下ろせる)と思います。

春ならではの記事はもう少し続ける予定ですが。子育てのことや恋愛のことなど、みなさんの知りたいことがあれば載せていくようにします。できる範囲で、できるところから、ですが今日まで育ててくださった北海道の皆さんに恩返しをしていきます。それが残された私の人生でできる唯一のことだから。https://farm1.staticflickr.com/812/40939163412_5b14924f49_z.jpg

春をいい流れで迎えるためのヒント

春分も空きまして日に日に春めいてきました。今年は暖かくなるのが早いかもしれませんね。

今日は季節の変わり目に心がけてほしいことをいくつかお伝えしようと思います。

この時期, 少し気持ちがナーバスになりやすいですね。巣立っていく人を見送ったり、新しくやってくる人を迎えたり、 何かを手放したり、新しいものを手に入れたり。現実面でも精神面でもたくさんの動きがある時期です。

時間にも追われ、それでいてなかなか物事が進展しなくて焦りが募りやすくなりがちですね。そんな時節柄なので、気持ちが揺れ動いている方もきっと多いはず。ストレスを解消するにはいくつかコツがあります。すごく簡単なことなのでよかったら実践してみてください。

一つは、あれもしなければ、これもしなければと自分を追い詰めないこと。
一日が終わった時に、何も片付かなかった、何も前進できなかった、という気持ちが残るのは辛いですね。そうではなく、一日の最後に、何ができたのか、どれぐらい前進できたのかを確認しましょう。本当に何にも手につかなかった、ぼんやり過ごしてしまったときは、しっかり休めたと思ってください。きっと明日からペースが上がります。

何もできなかったような気がしていても、よくよく考えるとそれなりに成果は出ているもの。何も形にならなかったとしても、心の整理がついたのかもしれない。

それでも何ができたのかわからないときは「わからないけれど、きっと何か良い変化が起きたはず」と自分にいいきかせましょう。

もう一つは、呼吸を整えてみること。
ストレスがたまると呼吸が乱れます。呼吸が整っていないと、ストレスが蓄積しやすくなってしまい、次第にいろいろなことがうまく回らなくなります。体調不良の原因にもなります。いつもスッキリした気分で1日を終えられるようにしたいもの。

そのためには、一日に最低でも1回か2回、深呼吸をすることです。

深呼吸のコツは、簡単。ゆっくり長く息を吐く、です。
だいたい10回ぐらい呼吸します。

ただし、満腹の時や、運動をした後はやらないほうがいいでしょう。落ち着いて楽な姿勢で行ってください。これを最低でも10日ぐらい続けてみます。その上でどんな変化があったか確認してみてください。いろいろなことに気づけると思います。
気持ちが穏やかになれた、朝までぐっすり眠れるようになった、なんて成果が出たらきっといい流れで春を迎えられます。
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新しい取り組みをする前に古いものにしっかり別れを告げよう

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当時は最高スペックのマシンだった。それなりに高価だったしね。音作りの全てをまかなった愛着のあるMac。もうただの置物になっていたので、そろそろリサイクルに出して地球にお返ししようと思った。

最後にもう一度だけ電源を入れて、中身を確かめる。

しばらくして、もう一度電源を入れてみたら、もう起動しなくなっていた。

機械なのに。これが最後だとわかっていたのだろうなと思います。

愛着のあるものや土地との別れは辛いもの。
長く苦労を共にしたり、仲間と楽しく過ごしたり、内容はなんであれば思い出というのは積み重なるほどに大きく、そして重くなるもの。それを残したままでは次に進めない。

慣れた環境で過ごした年月は、潜在意識にたくさん積み上げられています。

長年使った道具を手放して新しいものに取り替える。そう簡単にはうまくいかない。馴染むまでだいぶ時間がかかることがあります。古いものをまずしっかり手放す。新しいものをゆっくり迎え入れる。時間をかけてならしていく。そうやって潜在意識にも、環境が変わったことを言い聞かせていくと、新しい環境にもスムーズに移行できます。

引っ越した時。前の家で写真を撮っておく。新しい住まいで、しばらくその写真を飾っておくといいでしょう。
卒業した学校で撮ったスナップをしばらく飾っておくのもいい。

手放した時は、喪失感もあるし、寂しくて悲しくもなる。でもその感情を押さえ込んでしまうと、潜在意識は新しい環境を受け入れてくれなくなります。

辛くても寂しくても、それは一時のこと。頑張ってしっかりその感情を味わう。少しずつ潜在意識の中に新しい余白が生まれる。そして、新しい変化を受け入れる準備が整います。

変わることに不慣れな人は、手放す工夫をしてください。そうすれば最短の時間で新しい変化に適応できるようになりますよ。

みなさんそれぞれの新しい季節が充実したものになりように祈っています。

※パソコンは必ず回収業者へ(稀少な金属が使われているので分解・リサイクルされます)。
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新しい春、旅立つあなたへ

がんばれ、なんて言わない
なぜって、誰にも何も言われなくても、しっかりがんばっていたあなたを知っているから
負けん気が強くて、意地っ張りなあなた
言われなくてもわかってる、といつも顔に書いてあった
だから、なにも言わないで、そっと見守ってきた

そんなあなたが誇りに思える

あなたがあなたらしく成長していく姿がとても立派に思える

だから、がんばれ、なんて言わない

ただそっと見守っていくからね
ずっとずっと見守っていくからね

だから、あなたはきっと大丈夫。
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新しいことに取り組むことが怖いと思う時の対処

経験を重ねたり、歳を重ねたりして、色々と物事がわかってくると、一方で新しいことに取り組む時、すごく敷居を高く感じるようになるものです。

でもそれを超えないと苦しい、ということもあります。けれど、もっと苦しくなったらどうしようと逡巡する。

その線を超えられるか、超えられないのか、それは「やって見ないとわからない」ことがほとんど。であればやってみるしかない。でも、失敗したら、と思うと怖い。

何事も、未知の事柄は怖いのです。そういうものです。怖いもの知らず、というのは無知であるということ。だから、怖いということは賢者の証でもある。

怖さを乗り越えるには、自分に誇りを持つこと。ここまでこれた、という自負を持つ。ここまできた道のりを振り返って、失敗ばかり思い出しては逆効果。失敗を糧に、ここまで生き延びてきた、自分の意思、努力、苦労、そして勇気。それらを讃える。そうすれば、前に進むこともできるはずと思えるようになるでしょう。
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進路を決める時期のお子さんのお手伝い

高校3年生。進路を決める大事な一年。
日々、とても忙しい。ゆっくり考える時間もない。それなのに大きな決断を強いられる。

でも、どんなに本人が考えたって、ご両親がどんなに知恵を絞ったって、不安や日々の課題が減るわけではない。皆さんとても苦労なさっていると思います。

17歳ぐらいになると、少しずつ魂も大人になる準備を始めます。自分らしさが芽を出す時期。少しでもその芽が出ていれば、「方向性」のお話ができます。あなたはどんな性質で、どんな人生を歩みたくて生まれてきたのか。本人がすんなりと思い出せるように。

タイミングが大事なので。まずはお母さん、いらしてくださいね。その上で時期をみてご本人をお連れになってください。
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