霜月七日の雑記:小さな人生の豊富

今日は清々しい太陽の光が届いて、心も穏やかです。
おひさまのおかげさま、ですね。

サロン十八年目の方向性のことなど森を散歩しながらイメージをまとめていました。たくさんの導きをいただきながら、これまでどおり淡々と日々の役目を果たしていくだけ、です。まさしくあるがまま、という感じです。特別どうこうするのでもなく、これまでどおりの流れを続けていきます。

どちらかというと、やり残した事、やりかけた事がたくさんあるので、やっと形になったもの(光のレッスン)をお分けしていくことはもちろん、こまれで手が行き届かなかった部分もあらためて見直していきます。

音楽の比重は時間はかかりますが少しずつ上げていけるでしょう。

人生でここまで積み重ねてきた、光を伝えたい思いを、これからの人生の日々すこしずつ形にして、皆さんにお分けしていきます。

小さいですが残された人生の豊富を書いてみました。

それはさておき時期的に受験を控えている方が多く、ご家族は日々の応援で疲れがでやすい時期です。また冬本番、日々の冷え込みもすごいので体調管理が難しい。こんなときは、風邪をひきやすいので、疲れがでたと思ったら2〜3日は、消化に優しいものをとってください。お粥が一番ではないでしょうか。苦手でない方は甘酒もあたたまりますのでよいかと。大きな関門をくぐるカウントダウンがはじまった時こそ、これまで通り、なにげない昨日の延長の今日の行いをひたすら保つだけで最善の結果につながりますよ。
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霜月六日の雑記:WSのことなど

ブログの更新が滞ってしまいました。
ピアノの基礎練習で日々かなり時間をとられてしまいます。

楽器を弾く、というのは全身のバランスと調和が必要なので、演奏を通してしっかりエネルギーを現すには、それなりの準備期間が必須になります。こういう時期は時間が不足気味になってしまいますが、日々、立ち止まることなくなにかしら精進し続けています。皆さんも、それぞれの日常のなかで前をみて、希望や光を見いだせるように意識を持っていただけますように。

今月の月例のセミナーでは聖母マリアのお話やエネルギーをお伝えする予定です。23日のワークショップも、潜在的なテーマは聖なる母性、です。

むこうしばらく聖母の意識、エネルギーについての気付きや学びが続きそうです。

明日から新たにそのエネルギーにつながる為に準備にはいります。

そして23日から、皆さんどなたにでもこのエネルギーをお伝えできるようになります。(光のレッスンの最後のステップがこのエネルギーをお伝えすることなのです。)

光のサロンは、実はもう18年目のサイクルにはいります。12月はサロン開設月なので節目でもあります。長い年月ここまで準備期間だったとすれば、これから本当に光のサロンとして、お伝えすべきことをお伝えするお役目を果たせることになります。

ここまで生かされてきた意味をやっと形にできることになりました。(光のレッスンの全工程をとうとう受け取ることができましたので。)

自分の生まれてきた意味はなんだったのだろう。
そのことを確かめたくて、ここまで努力してきたようなものです。

答えはシンプル。

皆さんに、お届けしたいのです。

光を。母なる光の愛を。

追伸:12.23のピアノワークショップ、あと1名で定員となります。無理はできないので本当に締め切ります。ただ、また機会は必ずありますので。順次、希望される方にはその機会が巡ってきますから、少しだけお待ちになっていてください。
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HPが表示されにくい件

HPの表示が非常に遅くなっています。かなりご不便をおかけしています。できるだけ早く対処しますので、いましばらくお待ちください。

追記:一時的にサーバーが不安定になっていたようです。現在は解消しているかと思います。