ピアノWS無事に終了しましたので覚書のようなものです

無事にピアノWSが終了しました。
今日は後片付けをすませて、あわただしく次のセッションの準備です。

別な次元にいたのに、もうここは現実。

さて、今回のピアノWSでお渡ししたもの。
龍神パワーが一生分、こめられた勾玉。
光の守護天使のエネルギーがはいった水晶玉。
特別な手印と、聖なるエネルギーの伝授。
たくさんの言霊のエネルギー。
大天使ミカエルからの手紙。
それから、肝心の(笑)、ピアノの演奏による光のハーモニー。
たくさんのおいしい手作りご飯。
芸森スタジオのスタッフの皆さんの温かいおもてなし。
空のガイド達、自然の精霊達のサポート。

ありあまるエネルギーと導きの時空のなかで過ごすことができました。

参加された皆さん、おめでとう。ほんとうによかったですね。
https://farm2.staticflickr.com/1803/42746265804_1193235118_z.jpg
https://farm1.staticflickr.com/839/43414418622_34675d30d4_z.jpghttps://farm2.staticflickr.com/1828/43414412652_f40c754bc4_z.jpghttps://farm2.staticflickr.com/1762/43414417552_ca3e568012_z.jpg

本日から2日間のピアノワークショップ〜只今打ち合わせ中

今日から2日間、ワークショップです。

ひとり作戦会議。ひとりだけれど相方もここに降りてきています。

その打ち合わせの一部始終をここに書きたいところだけれど、参加者の皆さんには内緒の話なので。

今回はめずらしくガイドは大天使ミカエル。彼が降りてくる時は、人生の方向転換の時。人生の転機を迎える方が多いのかもしれません。

いずれにしても素晴らしい2日間になるでしょう(確定)。

天候は不安定なんだけれど、導きは不変です。

さて、M.からのメッセージを書き留めたところで、そろそろ会場に出発します。
https://farm2.staticflickr.com/1824/29542804888_03013eb122_z.jpg

数日前の空からのメッセージ。
https://farm2.staticflickr.com/1788/43336469361_8c38685355_z.jpg

2018年7月新月を迎えるにあたって思うこと

今週末は連休ですが、サロン主催の宿泊ワークショップを開催します。久しぶりの宿泊ワークですが、2日間なんてあっという間です。初めて参加される方は、なにがおきるのか皆目検討もつかないことでしょうが、あれよあれよという間に時間が過ぎていく不思議な体験をされることでしょう。今回も、たくさんのメッセージ、エネルギーが高次元から降りてきます。参加者のすることは、ただ会場に来る、そこに居る。それだけ。あとはせいぜい、ご飯たべて寝て起きるぐらいでしょうか。そして無事に現実に帰っていただく。

申し込んでいただいたところからワークショップはスタートしています。今回も事前にたくさんエネルギーが降ってきているので、当日集まった瞬間に、もう異次元にワープしていることでしょうね。

光の世界からエネルギーが降りてくる。あとはそれに委ねる。そんな体験を何度か重ねていくうちに、自然に魂が癒やされていく体験をします。そして現実にかえっていく。そうして生き抜いていく力を身につけていただきたいと願っています。

今はなにかと生きづらい時代です。先のことが本当に読めないですね。今、自分がなにをしなければいけないのか、を確認することで迷いのない生き方が形にできます。

今年も後半にはいりました。

秋頃には、なにか新しい取り組みを形にしてご案内できればと思います。一日も早く、なにかヒント、きっかけが必要な方はいつでも個別にいらしてくださいね。

土日は早めに予約が入りますので、どうしても週末しか時間がとりにくい方は早めに予定を組んでください。サロンの空き状況だけは、私の意思で変えることはできないのです。そこだけは行き当たりばったりではなく、しっかり自分の意思でタイミングを選んでください。

人生の流れを変えるには、自分で最初のきっかけを作ることがすごく大切なのだと思います。
https://farm1.staticflickr.com/840/28467449347_059f44646e_z.jpg

怒られなかった思春期の頃の思い出

結局、父には怒られなかった。

今となってはお恥ずかしい限り、なのだけれど、思春期の頃、ちょっと問題行動を起こしたことがありました。担任の先生が深夜に自宅に駆けつけるような事態に。
当然、翌日は教官室に呼ばれてお目玉。それから学校では、しばらくしっかり監視されていた気がします。

が、父はなにも言わなかった。

どう反省したらいいのか、自分の失態とどう向き合って対処していけばいいのか、少年(当時の私)の気持ちはかなり揺れました。

結局、この一件は自分ですべて背負うよりなかった。もともと会話の少ない親子ではありましたが、更にみえない壁ができてしまいました。

自分が主体的にしたことではなく、友人の行動に巻き込まれた結果の問題行動だったので、おおめにみてくれたのでしょう。

叱責されないことでひとり重荷を背負う苦しみもあります。父がしっかりとがめてくれれば、だいぶ楽になれたことでしょう。

もし、今、あの当時の自分のような少年が目の前にいたら、がつんと言います。どれほど家族や先生が心配し、苦しんでいるかをリアルに伝えます。そして、愚かなことは二度と繰り返さないように諭します。

思春期の頃は友人や仲間を思うあまり、大人の気持ちがくみとれない。そんな体験を多くの人がしてきたはず。でも、いざ、自分が親の立場になってみると、どうしていいかわからなくなるものですね。
https://farm2.staticflickr.com/1769/42548763344_2a8bc66034_z.jpg

あなたの夢

これは、あなたがむか〜しみていた夢の世界のお話です。
(でも、もしかしたら、本当にあなたに届けられた光の世界からのお手紙かもしれませんが・・・)

眠りにつく前、あなたが毎晩のように、私にせがんだのは「地球のお話」。
地球ってどんなところ?
どんな生き物がいるの?
天気はどうして変わるの?
どんな人達がいるの?
どんな暮らしをしているの?

あなたはなんでも知りたがった。
ある国の王女様が、美しい着物をまとい、大勢の家臣をしたがえて街のなかを練り歩く様子を話してきかせると、目を輝かせていたわね。

夜空の流れ星の話をすると、
どうして? どうして宇宙(そら)の星が流れるの?
と不思議そうにしていた。

それはそうね、わたしたちが見ている宇宙(そら)と、地球からみえる宇宙(そら)は、別なものだもの。

そして、わたしが地球の人々は神様に会いたいけれど会えないの。それでいつもとても寂しそうにしている話をすると、とても悲しそうにしていたわね。
「神様に会えないなんて、すごく寂しいでしょうね、なんだか可愛そうね。」

そうね、あなたは神様が大好きだものね、いつも神様のお膝元にいて、大切にされているのだもの。会えない辛さがわかるのね。

そして、大人になったあなたが私にある日、こう言った。
「おかあさま、わたし、地球の人たちを励ましに行ってあげたいの? いってもいいでしょう? 」
「たくさん、おかあさまに地球のことをきかせてもらったから、わたしきっとがんばれると思うの。」

そうね、あなたならきっと、地球の人たちの為に、神様からの大切な贈り物を届けられるわね。

でも、わたしはとても心配していたの。

だって、地球はとてもとても遠いのだもの。
そして、あなたの神様から遠く離れてしまうのだもの。

きっと辛くてたくさん涙を流すわね。
寂しくて、苦しくて、どうしていいかわからなくなるわね。

それでもあなたは地球へ行きたいのね。

それなら、あなたを守ってくれる者たちをそばに送りこんでおくわね。
いつもあなたを危険から守ってくれるように。
そして、必ずあなたを連れ帰ってくれるように。

りっぱになって還ってくるのよ。
あなたを信じて。待っているわね。

遠い世界のあなたへ   あなたの母より

人のやる気を引き出す工夫について、大きな力のこと

マネジメントとか、組織運営とか、営業成績をあげるノウハウとか、そのカテゴリーの情報は無数にありますね。

このサロンを立ち上げる以前は、18年ほどそれなりの組織に属していて、人の上に立つポジションでもありました。とても若い会社でしたので経営者も役員も皆若かった。はじめて経営をする人達が回していたのですから、それでも成長したのは、見えない力が働いていたのだろうなと思います。

どうしたら人はやる気になってくれるんだろうか、というのはその頃から日常的に試行錯誤はしていました。

今だから正直に言いますけど、人を動かすうえで非常に難しかったのは「感情を殺すこと」でした。さほどできてはいなかったかもしれません。
人間同士なので相性がある。個性がある。価値観も違う。おとなしい人もいれば、なんでもストレートにアピールする人もいる。公平であろうとすればするほど難しい。相手をまっすぐ見ようとすればするほど、距離も近くなる。プライベートの付き合いも年月を重ねる。家族ぐるみの交流も増える。そうなると、私情をはさまないことが簡単ではなくなります。

仕事は超・技術職集団だったので、できる人とできない人の差があまりにも顕著でした。能力があって仕事が早い人間は忙しくなる。そうではない者がサポートに周り、支えていく。そうやってチームができていくわけです。

人のやる気を引き出そうとする時に、客観的に能力を見極める。工程も環境も管理してあげる。最大限にいい条件で仕事をさせられれば、おのずと最善の結果がでます。

習得が遅くても、地道に努力をする人間には、成長のきっかけになるチャンスを何度か与えていくのだけれど、どこかで見切る必要がでてきます。

普段から仲良くしていると、どうしても情がわく。チャンスを与えてやりたいと思うけれど、それをしては組織にはマイナスになる。そこで感情を殺す必要がでてきます。

そんなことを繰り返していると、人間性がどこか歪んでいくような気がしたものです。普段はいい上司を演じておいて、いざとなると人員削減をするような役目は、人として最悪な気がしました。

結局、人を切るというような役目はとうてい担うことができなかったので、リストラの指示があって部下を切るように言われたその日のうちに辞職届けをだして辞めてしまいました。それができないと組織人間にはなれないのかもしれません。

縦社会のなかで人のやる気を上が引き出していく、という仕組みは限界があるのではないか。身をもって体験した者として、そんな気がしてなりません。

これからは、横のつながりで同じ立場の者同士が支え合って補いあいながら、働きやすい社会、子供を育てやすい社会を創り上げていく時代ではないでしょうか。

お互いを認めあい、助け合いながら皆がそれぞれのペースで成長していけば、誰も歪まないし、傷つけ合うこともない、理想的な社会が実現できる。そう信じて、皆さんのお手伝いをさせていただいています。

皆さんの応援のおかげで今日、ここまでこれたから言えることでもあるのだけれど、なんの経験もなく、肩書もない、公的な資格も一切取得しなかった。今生の人生の歴史(プロフィール)は公開するけれど、魂の履歴、経験値は公表せず。皆さんには見せないできました。

人としてあるがままの自分だけ見ていただきたいから。余計な(肩書や資格や、魂の遍歴)情報は、もたない、見せないようにしてきました。そうすることで、皆さんと同じ立ち位置に立ってきました。

同じ道民、同じ人の親、人の子。皆さんとまったく同じ煩悩にとらわれ、苦悩して生きています。

少しだけ違うのは、感情ではなく、超感覚的なところから受け取る情報だけを、きちんとお伝えする努力をずっと続けてきたことでしょうか。

そして、皆さんがこのことを理解して、受け入れてくださった。皆さんの為に、天から授かった情報とエネルギーが、皆さんを勇気づけ、支え続けているんです。このサロンが17年続いていることが、その証明です。

これまでご縁のあった皆さんがますます幸せになれますように。

これからもずっと祈りつづけていきます。

皆さんは必ずよい方向に進んでいけます。大きな力が皆さんを見守り、支えています。
https://farm1.staticflickr.com/921/42548850294_71363ba130_z.jpg

欲しいものを探求する必要性

欲しいものがない、という人も世の中にはいるのだけれど、だとしても「実現したいこと」がない人は少ないのではないか。そして、その為に必要な「道具」や「人脈」や「出会い」といったものも必要になってくるはず。

なにかと成し遂げる時に「運命」が好転して、よい巡り合わせがやってくるように心がけるとよい。その為には、兆しをいつも感じるようにしてほしいのです。

なにか欲しいものを見つけたら、チェックしておく。比べてみたり、評価を確認したり。売っているところを探してみたり。心にとめておくようにすると、自然にチャンスが巡ってきます。

欲しいと思ったものがうまく手にはいるようになったら、良い巡り合わせがやってくる可能性が高まってきます。

一番、難しいのは「人とのご縁」なのです。運命が変わりますから。その巡り合わせを引き寄せるのは、日々の小さな心がけなのです。

良い巡り合わせを日々、感じられるようにしましょう。
そのために、余計なとらわれをなくして、純粋さを磨いてください。
必要なものを、ただ必要だと思うこと、願うこと、真摯に愚直にそれを求めつづけることです。

そうすれば運命を変える大きな素晴らしい巡り合わせも、いつかきっとおとずれます。
https://farm2.staticflickr.com/1730/28742378978_9cf705bc2a_z.jpg

いじめ問題

いじめの問題は本人にとっても、ご両親にとっても難しいテーマです。

もうだいぶ昔のことになりましたが教育大学に在学中、母校の中学校に実習に出向きました。自分が将来、教壇に立っているイメージを全く持てないことに気づき、そこに進路はないと決心。退路を立って、大学を去り、心機一転して社会に出ました。そこから破天荒な人生がスタートしました。

ただ、今になってはっきり気づくことがあって、それはあの頃から教育現場の問題に対して、自分なりの向き合い方を確立したいという願いは変わっていないということ。

本当に苦しんでいる本人をしっかり支え、守りたい。

その願いは変わっていない。

そして、今はしっかり支え、守っていく術をお伝えできるようになりました。

遠い将来にわたってぶれない、傷つかない心を磨く方法をお伝えしています。お母さんを通して子どもたちの未来を守っていきます。
https://farm1.staticflickr.com/915/41292773730_87d65b1da4_z.jpg

今年はこれで最後の合宿セミナーのご案内

今年はこれで最後の合宿セミナーのご案内です。
http://light.st/seminarcamp/?p=58

今回は「言葉」を磨きます。

あなたの内なる愛を形に。そして解き放ちます。
高次元の光の波動を宿した言霊は、永遠に魂を癒やします。

素晴らしいあなたの内なる愛が、光となって大切な人を包みます。

大切な人の為に自分磨きをしたい方にお勧め。

定員が少なめなので、とにかく早めに検討して意思表示をお願いします。
(定員に至らなくても、早めに締め切ります。)

残り何名、という情報を更新する余裕が今月はなさそうなので突然、締め切ることになりそうです。